恋愛相談 電話占い 口コミ 体験談

東京都 戸波 聖美さん(23歳)の電話占い口コミ体験談

片想い、だけど関係は進展せず

 

わたし、宅建の資格スクールに通っていたんですが、同じ受講生にタイプの男性がいたのです。

 

一目見て片想いしちゃったんですね。

 

ずっと彼のことが気になっていたんですが、やっと隣同士の席に座れたのです。

 

これがチャンスとばかり、勇気を出して話しかけてみると、好きな音楽や本の趣味までわたしとピッタリ!

 

自然と会話が弾んで、その後も少しずつ話をするようになりました。

 

それから3ヵ月、今では顔を合わせると気軽に挨拶しておしゃべりできるようになりましたが、スクールが終われば「バイバイ」という関係になんら変化はないのです。

 

わたしとしては、彼と食事をしたり飲みに行ったりしたいのに、彼のほうから誘ってくれる気配はまるでゼロ。

 

片想いは募るばかりで、仕事も手に付かないほど……。

 

そんな私を心配してくれた職場の先輩が教えてくれたのが、電話占い「ディスティニー」だったんです。

 

 

実は両想い

 

「あなたの片想い中の彼は、インテリっぽくてメガネの似合う細身の彼ですね」と先生。

 

うそ……どうしてわかったの!? これが霊視というやつ? 私は驚いてしばらく口がきけませんでした。

 

「本当は彼もあなたとふたりで会いたがっているんです。実は両想いなんですよ。だけど彼、古風で奥手なタイプだから、少し時間がかかりそうですね」

 

わたし、それを聞いてかなりホッとしました。

 

「あなたは何事によらずものごとの悪い面を捉えがちなようです。そうすると自己暗示にかかって、実際に悪いことが起こりやすくなってしまうのです」

 

占い師の先生はそう言うと、片想いから両想いになるためのラッキーアイテムを教えてくれたのです。

 

 

彼がわたしのアドレスを聞いてきた〜そしてラブラブへ

 

片想いから両想いになるという恋愛成就のラッキーアイテムとは、白く光る、揺れるデザインのピアスでした。

 

それを身につけて、できるだけものごとを前向きに考えるように努めました。

 

それから3週間ほどたったある日、宅建のスクールが終わったあと、彼がわたしのアドレスを聞いてきたのです。

 

あのとき、電話占いの恋愛相談をしていなかったら、今のラブラブの生活はありえなかったでしょう。

 

 

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